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パチンコ機種

Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2 パチンコ機種

メーカー
SANKYO
導入日
2020年04月20日
Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2
基本スペック
大当り確率 特図1:1/199.8
特図2:約1/7.6(小当り)
時短突入率 100%
シンフォギアチャンスGX突入率 約51%
※時短1回+残保留4個継続率:約50.7%
直行1%含む突入率:約51.2%
シンフォギアチャンスGX継続率 約82%
※時短7回+残保留4個継続率:約78.9%
時短11回+残保留4個継続率:約88.0%
時短99回+残保留4個継続率:約99.9%
トータル継続率:約82%
賞球数 3 & 1 & 4 & 13 /10C
ラウンド数 10R:約1300個
7R:約910個
6R:約780個
4R:約520個
3R:約390個
※出玉はすべて払い出し個数
時短回数 最終決戦:
1回+残保留4個
シンフォギアチャンスGX:
7回 or 11回 or 99回+残保留4個

ホールに響き渡る絶唱から3年、今もなお大人気を誇るシリーズ最新マシンとなる「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2」が登場。

ゲーム性は継承&正当進化を遂げ、トータル継続率約82%となるシンフォギアチャンスGXを目指すことになり、初当り後は直突入もしくは最終決戦での大当りから突入する。最終決戦ではキャロルとの戦いに挑み、演出は2種類から選ぶことができる。バトルタイプでは響・翼・クリスが活躍、振動タイプではマリア・調・切歌が活躍する。

シンフォギアチャンスGXでは選択したキャラによってゲーム性が変化し、さらに新キャラキャロルを特定条件により開放することができる。演出法則は前作を継承しているのでアツかったポイントはきっちりと抑えておこう。

通常時は前作同様の3大キーポイントに注目、また絶唱演出に加え、抜剣演出が仲間入り。こちらは抜剣発生で絶唱or抜剣リーチへと発展する。